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ライト感覚な旅関連情報

軽い気持ちで行ける、旅情報をまとめています。

健康ランド情報、近隣の旅行情報、旅行関係のちょっとした試み、おトク情報その他があります。

旅行関連一覧(アマゾンドットコム

旅行手帳/
これは自分で作る手帳です。
旅行時に必要な項目が書きやすいように。日記型にまとめられています。内容は、旅行前の予定を記入しておく「旅の予定」ページ、各日の記録ページ、巻末のページに別れています。
1日分には、気候やメモを書く「旅の日記」、食事の記録を書く「旅の食卓」と「ショップカード&データ」、支出明細とレシートを貼り付けるページ「旅のお金」、写真やチケットを貼る「旅のスクラップ」ページなどがあります。
1日目から最大12日目まで記入することができます。
巻末には「旅のとりまとめ」「旅のお土産メモ」「旅のともだち」「備忘録」などのページがあります。
また、表紙にはビニールカバーがついていて、チケット半券や名刺などが挟んでおけるのも便利です。
旅が終わったら、自分だけの手帳ができあがり。私は海外旅行時に愛用しています。特にフリー旅行時にはメモを残すのに良いので、数冊買いおきしています。

図解入門業界研究 最新旅行業界の動向とカラクリがよーくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)/

持ち歩き版 はじめての海外旅行―手順がわかる親切図解/

世界一周航空券 Perfect Book/
実際に世界一周するにはいくらぐらいかかるんだろう?日程は?危険度は?
そんな疑問にこたえてくれる1冊。
いっそのこと仕事をやめて(休んで!?)、旅したい!ってリアルに思いました。

総合旅行業務取扱管理者ポイントレッスン (Shinsei license manual)/
 総合旅行業務は正直相当難しい資格試験だと思います。
国内旅行業務と比較すると、大分楽なのですが、覚えることもかなり多く、勉強しなくてはいけない範囲も多岐にわたっていますので、かなりの学習時間を要します。
本書は大変詳しく、ポイントが絞ってあるので使いやすいです。自分の気に入った問題集と
併用すると良いでしょう。
 おすすめですよ。

携帯版 英会話海外旅行ひとこと辞典/
海外旅行に行くと、自分で会話できないことがもどかしくなる場面も多々。それで一念発起したものの、元来が苦手分野だっただけに教本を開いてもなかなか頭に入ってこなかったのですが、この本だと雑学的(?)な部分も楽しみながら学んでいけます。ただ今、英語美人と併せて勉強中なのですが、次回の海外旅行で実践するのが待ち遠しいです。

国内旅行業務取扱管理者ポイントレッスン (Shinsei license manual)/
旅行会社で添乗員をしています。国内旅行業務取扱管理者の資格を取得する為に書店で、この本を買いました。
仕事柄、勉強に時間をかけることができないので苦労していたのですが新星出版のテキストはタイトルどおりのポイントレッスン形式、つまり重要部分は既にまとめられていますから短時間の勉強でも効果があります。
この本なら短時間で合格ラインの突破を目指せます。

旅の恥はかき捨てですか? 読んでから行け!海外旅行/
欧米かぶれ?という印象なんですが、この本とても評判がいいですね。
読んでいて不快になったのは私が“未開人”だからでしょうかね。

海外旅行の際に、知っていて損はないでしょうが、だからなんでしょう。
品格や品性の問題に発展することではない気がします。
郷に入っては郷に従え、それだけのことではないですか?
海外のルール・マナーを知らなすぎるということを伝えたいんだとは思いますけど。

文化が違うのだから、仕方ないことってたくさんあります。
捕鯨の問題とだぶって見えます。


1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ/
すごいわかりやすい!短文ばかりで覚えやすいし、ルビが的確なので、発音を知らないような単語が出てきても大丈夫。CDが付いてないかわりに音声ファイルが無料でダウンロードできるから、この価格はお手ごろすぎる程だと思います。
イラストもカワイくてゆるゆるで和めます。

すごい海外旅行術 ガイドブックには絶対載っていない100+1の法則/

 この本はお勧めです。いや、掛け値なしに「すごい海外旅行術」が満載といって良いでしょう。

 私も学生時代に海外個人旅行を始めてからかれこれ23年になりますが、この本で著者の青山尚輝が書いていることの90%は、私がこれまでの試行錯誤の末に実践するようになった海外旅行術と全く同じなのです。
 まさに同好の士を見つけたような感覚を味わったその海外旅行術とは以下のものです。

 快適なフライトを楽しむために最適な座席とは、機内前方の通路側の席。それがなぜかは本書にあたってもらうとして、私は確かに選択の余地がある限りはこの席をリクエストすることにしています。
 またホテルは、割安で良い部屋を確保できるのでホテル直営のネットサイトを通じて予約することにしています。
 さらに、年会費が多少高くても海外旅行保険が付帯されている上級クレジットカードを持つべし、というのも6年ほど前から実践しています。

 一方、私にとっても目からうろこが落ちるような新しい情報もありました。
 例えばスーツケースにつけるタグを自作するというアドバイスはなかなか勉強になります。私は自分の指名と日本での住所しか表記していませんが、著者によると旅先で紛失した場合を想定して、宿泊先ホテルと携帯電話の番号を書いたタグを旅行のたびに自作するべきだというのです。これはぜひ次回実践してみようと思います。
 その携帯電話も、去年から海外でも使用できるものを持つようになりましたが、現地に長く滞在している人のように見えるので盗難防止に役立つというのは知りませんでした。窃盗犯はすぐに警察に通報できそうな人物を標的にしないというのです。

 ただし、本書掲載のとっさの英語フレーズだけはいただけません。文法上の誤りが多くて、通じないというほどではないにしても、消費者からお金を取る商品に載せる英語としては少々お粗末でした。

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